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by kaho_nomi2 |
吉野に桜を見に行きました。早めの桜は、満開だった昨年には見られなかった気品を見せてくれました。雪解けと同時に枝垂桜、次にソメイヨシノ、そして山桜の開花となるそうです。でも、それにとどまらず、いろんな種類の桜が咲いていて、それはそれは美しかったです。その美しさを少しでもお伝えできたら幸いです。
Ⅰ 夕暮れ時の櫻 (1) ![]() (2) ![]() (3) ![]() (4) ![]() Ⅱ 夜櫻 (5) ![]() (6) ![]() Ⅲ 暁の櫻 (7) ![]() (8) ![]() (9) ![]() (10) ![]() (11) ![]() (12) ![]() (13) ![]() Ⅳ 真昼の櫻 (14) ![]() (15) ![]() (16) ![]() (17) ![]() (18) ![]() (19) ![]() (20) ![]() (21) ![]() (22) ![]() (23) ![]() Ⅴ 黄昏の櫻 (24) ![]() (25) ![]() (26) ![]() (27) ![]() (28) ![]() (29) ![]() (30) ![]() (31) ![]() Ⅵ さよなら、吉野の櫻たち (32) ![]() (33) ![]()
2004/11/21 雲ひとつなく晴れ渡った小春日和の日曜日の午後、数時間かけてモノレール廃墟を歩きました。そのときの心象風景「記憶の中の時を封じる(モノレール廃墟への記憶)」はこちらにアップしています。是非合わせてごらんいただければ、と思います。こちらでは、その記録写真を49枚、一挙にご紹介いたします。まずはサムネイルをざーっと(写真をクリックしても、大きくはなりません~ごめんなさいぃぃ~~~m(__)m)。
![]() それぞれ1段目~7段目まで、段で分けてご案内いたします。もっと詳しい説明は、ツアーを企画して下見をしてくれて、当日丁寧に案内してくれた大切な友人の記事にありますので、是非ご覧ください。
(1)駅前からすぐの民家の直ぐ後ろに堂々と立つ橋脚。白い筋はひび割れを補修した後?それとも、、、、?
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(8)望遠だから橋と民家が接近して見えているのではありません。本当に隣接していました。
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(15)モノレール廃墟を何十年も見続けてきた近隣の方々の生活の上に、目が浮遊する。
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(22)橋脚。ここだけを見ると、普通に稼動しているモノレールのもののように見えたりする。
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(29)ほんとうに、しつこくてすみません。左を三度振り向いてみれば、モノレールの橋と民家の並ぶ小道の間にある網フェンスが偉く傾いている感じがして、さらに、その足元はもしかして、土砂崩れを起こしている?それにしても、本当に、緑が深い。
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(36)橋脚も入れる。モノレールが稼動していたならば、永遠に見ることのなかったであろう風景。
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(43)再び民家の間の道を歩くと、正面に工事現場が見えてきた。
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